とあるITエンジニアたちの備忘録

新米エンジニア5人がお送りする、ちょっとためになる話

ディスプレイとは

みなさんこんにちは

最近、朝ご飯をつくるのがめんどくさいと

感じ始めたchikokokoです。

 

今回はディスプレイについてお伝えしたいなと思います。

ディスプレイとはパソコンを使っていると普段よく使っている

見ているものですがディスプレイはコンピュータ内部を外部に出力するための

装置なのです。

ディスプレイは表示面を格子上細かく区切りその格子ひとつひとつの点を使って

画像を表現しています。

したがって普段みている画面は細かい点の集まりによってできているのです。

点が多ければ多いほど画像はきれいにみることが出来ます。

画面の点の数によって画面のきれいさを解像度と言います。

1つの点をよーく見てみると1つの点に対してR(赤)G(緑)B(青)の3色の3つの

光を掛け合わせて色が作られているのです。

 

ディスプレイには以下の種類があります。

CRTディスプレイ 

 →ブラウン管を使ったディスプレイ

液晶ディスプレイ

 →バックライトもしくは外部からの光を取り組むことで

  表示する仕組みのディスプレイ

有機ELディスプレイ

 →有機化合物に電圧を加えることで発光する仕組みを使用したディスプレイ

プラズマディスプレイ

 →プラズマ放電による発光を使用するディスプレイ

 

ディスプレイはTVの画面もディスプレイにもなりますし身の回りは

多くのディスプレイがあふれています。(今回PCのディスプレイメインですが)

 

*ITおもしろネタ

少しディスプレイの内容から外れてしまいますが目力だけでPCを操作できる

パソコンが発明さています。

 詳しくは

  

 

目力だけで操作できるのは限られてきますが

今後犬?でもパソコンが使える時代がくるかもしれません!?

 

今回は以上です。

ありがとうございました!

 

 

 

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