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とあるITエンジニアたちの備忘録

新米エンジニア5人がお送りする、ちょっとためになる話

補助記憶装置とは

みなさんこんにちは!

初めて忘年会を迎えようとしている

chikokokoです。

 

今回は補助記憶装置についてお伝えしたいと思います。

補助記憶装置の実物はこんな感じです。

 

 

PCの中に入っているのでなかなかお目にかかることがありませんが

とても重要な役割をはたしているのです。

 

補助記憶装置は主記憶装置で保存されているデータを長期的に保存できる

装置のことです。

主記憶装置では電源がついている間では保存してくれますが電源を切って

しまうと記憶したデータは消えてしまいます。

それでは困りますよね?

そこで電源を切ってしまったとしても保存してくれ再び電源をつけると

以前記憶していたデータを呼び出してくれるのが補助記憶装置なのです。

まさしくデータの倉庫のような役割をはたしているのです。

仮想メモリについてもお伝えしたいとおもいましたが

それは次回お伝えしたいと思います。

 

*おもしろネタ

以前メモリについてですが

*くわしくは

       

 同じメモリでもUSBフラッシュメモリでおもしろい、変わった

USBフラッシュメモリを発見しましたのでご紹介したいなと

思います。

 

 

みなさん、いかがでしたか?

これは1つの作品ですね!!!

自分だったらUSBとしてつかうよりもプラモデルのように自宅に飾っておきますね

高いクオリティなのでぱっと見USBメモリに見えませんね。

 

今回は以上です。

ありがとうございました。

 

 

 

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